歌:米倉利紀
作詞:米倉利徳 作曲:米倉利徳
きっと愛してくれると信じていたいの
ロマンティックに魅せる不意打ちの仕草がいいの
いつか振り向いてくれると信じていたいの
僕の100%の片想いだとしても
気付いてたこと、君の優しさと悪ふざけ
100人、100℃の愛を選んで
きっと誰のものにもならないんだ
ずっと期待して夢見て待ち続けたいの
空席待ちでしょう? でも、その心に触れたいの
いつか振り向かなかったこと後悔させたいの
僕の100%の片想いなんだけど
ヤキモチ妬く日、君の優しさを跳ね除けて
100人、100℃の愛なんかより
きっと誰のものでもない君の愛を
ぎゅっと愛してくれる日が来るときまで
その優しさに甘えさせてくれるのでしょうか?
諦めようとしていた夏のはじまりが過ぎる
僕の100%の片想いは苦い
ほんと振り向く気もないくせにどうしてなの
いつまで恋占いを信じていればいいの
君が時々使うタメ口が好きで癖になるの
僕の100%の片想いを笑って
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