ふたりが一番/美川憲一・瀬川瑛子 歌詞

美川憲一・瀬川瑛子の「ふたりが一番」歌詞ページ。
「ふたりが一番」は、作詞:秋元康、作曲:深大 郷です。

「ふたりが一番」歌詞

歌:美川憲一・瀬川瑛子

作詞:秋元康 作曲:深大 郷

(男)ひとりもいいけど
(女)ひとりもいいけど
(男女)ふたりが一番 酒に合う

(男)今夜はなんだか飲みたいね
(女)あの頃みたいに夜更けまで
(男)理由ある背中が 肩寄せ合って
(男女)差しつ差されつ 元の鞘

(女)昔の話に花が咲く
(男)思い出手を貸し 酌をする
(女)月日が流れりゃ 悲しいことも
(男女)きれいに見える

(男)久しぶり おいしい酒だから
(女)久しぶり 心に沁みるわ

(男)ひとりもいいけど
(女)ひとりもいいけど
(男女)ふたりが一番 酒に合う

(男)生きてりゃ いろいろあるけれど
(女)いろいろあるから 人生ね
(男)おまえと別れて 一廻りして
(男女)撚りをもどしたくされ縁

(女)上手に世渡りしていたら
(男)大事な人にも気づかない
(女)涙を流して 仲が固まる
(男女)男と女

(男)もいちど 振り出しに戻って
(女)もいちど 乾杯しましょう

(男)おまえがいいのさ
(女)あなたがいいのよ
(男女)ようやく わかった その相手

(男)もう何も話さなくてもいい
(女)そばにいる それだけでわかる

(男)おまえと一緒に
(女)あなたと一緒に
(男女)ふたりが一番 酒に合う

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