女ごころ/八代亜紀 歌詞

八代亜紀の「女ごころ」歌詞ページ。
「女ごころ」は、作詞:千家 和也、作曲:鈴木 淳です。

「女ごころ」歌詞

歌:八代亜紀

作詞:千家 和也 作曲:鈴木 淳

なんで私を 女になんか
生んでくれたの お母さん
男ごころを 知りたさに
嘘やお世辞も 嘘やお世辞も 身につけた

瞼 閉じれば 見えてた人が
瞼開ければ 何故消える
逢えば別れが 来ることを
誰が決めたの 誰が決めたの 守ったの

訳があるなら 教えてほしい
訳がないなら 戻ってと
胸のあたりで 合わす手に
宿る倖せ 宿る倖せ 何故薄い

川を流れる 木の葉でさえも
指を差し出す 人はいる
知らぬ誰かに 身をまかせ
眠りたくなる 眠りたくなる 夜もある

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