銃爪/坂本冬美 歌詞

坂本冬美の「銃爪」歌詞ページ。
「銃爪」は、作詞:世良 公則、作曲:世良 公則です。

「銃爪」歌詞

歌:坂本冬美

作詞:世良 公則 作曲:世良 公則

あいそづかしの言葉が
ダメなあんたに似合いさと
いつも オマエは笑うのさ
男の心の裏側に
つばを吐きかけ なじる
そんなことの できる女

まるで 素肌をさらしといて
想い出ひとつも残せない
悲しい女に なっちまったよ

Tonight, tonight
Tonight, tonight
今夜こそ オマエを
おとしてみせる

なえた時間の中にだけ
あんたとなら 寝てあげると
いつも オマエは そう言った
けだるい愛を背負っては
とても生きちゃいけないと
オマエの体は泣いている

まるで 素肌をさらしといて
傷跡 ひとつも残せない
苦しむ女に なっちまったよ

Tonight, tonight
Tonight, tonight
今夜こそ オマエを
おとしてみせる

Tonight, tonight
Tonight, tonight
今夜こそ オマエを
おとしてみせる

Tonight, tonight
Tonight, tonight
今夜こそ オマエを
おとしてみせる

Tonight, tonight
Tonight, tonight
今夜こそ オマエを
おとしてみせる


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「坂本冬美」について

坂本冬美は日本の演歌歌手です。1987年3月4日に「あばれ太鼓」でデビューし、「祝い酒」「夜桜お七」「また君に恋してる」などで幅広い支持を集めています。

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