ふたり雨/水森かおり 歌詞

水森かおりの「ふたり雨」歌詞ページ。
「ふたり雨」は、作詞:仁井谷俊也、作曲:水森英夫です。

「ふたり雨」歌詞

歌:水森かおり

作詞:仁井谷俊也 作曲:水森英夫

ひとつの蛇の目に 寄り添えば
濡れた肩先 かばってくれる
あなたと出逢って いなければ
こんな倖せ なかったわ
夢のようです… ああふたり雨

お酒に酔ってる 振りをして
胸に甘える 駅裏通り
こんなに愛しい 男(ひと)だもの
人眼なんかは 気にしない
抱いてください… ああ傘の中

無口なあなたの ぬくもりが
傘をもつ手に やさしく沁みる
泣きたくなるほど 好きだから
傍にいたいの もう少し
帰りたくない… ああふたり雨

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「水森かおり」について

水森かおりは東京都出身の演歌歌手です。1995年9月25日に「おしろい花」でデビューし、2003年4月2日発売の「鳥取砂丘」で広く知られました。2005年に第47回日本レコード大賞最優秀歌唱賞を受賞し、代表曲に「釧路湿原」「熊野古道」などがあります。

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