銀座カンカン娘/水森かおり 歌詞

水森かおりの「銀座カンカン娘」歌詞ページ。
「銀座カンカン娘」は、作詞:佐伯 孝夫、作曲:服部良一です。

「銀座カンカン娘」歌詞

歌:水森かおり

作詞:佐伯 孝夫 作曲:服部良一

あの娘可愛いや カンカン娘
赤いブラウス サンダルはいて
誰を待つやら 銀座の街角
時計ながめて そわそわ にやにや
これが銀座の カンカン娘

雨に降られて カンカン娘
傘もささずに 靴までぬいで
ままよ 銀座は私のジャングル
虎や狼恐くはないのよ
これが銀座の カンカン娘

指をさされて カンカン娘
ちょいと啖呵も 切りたくなるわ
家はなくても お金がなくても
男なんかにゃ だまされまいぞえ
これが銀座の カンカン娘

カルピス飲んで カンカン娘
一つグラスに ストローが二本
初恋の味 忘れちゃいやよ
顔を見合わせ チュウチュウチュウチュウ
これが銀座の カンカン娘

これが銀座の カンカン娘

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「水森かおり」について

水森かおりは東京都出身の演歌歌手です。1995年9月25日に「おしろい花」でデビューし、2003年4月2日発売の「鳥取砂丘」で広く知られました。2005年に第47回日本レコード大賞最優秀歌唱賞を受賞し、代表曲に「釧路湿原」「熊野古道」などがあります。

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