中央フリーウェイ/水森かおり 歌詞

水森かおりの「中央フリーウェイ」歌詞ページ。
「中央フリーウェイ」は、作詞:荒井由実、作曲:荒井由実です。

「中央フリーウェイ」歌詞

歌:水森かおり

作詞:荒井由実 作曲:荒井由実

中央フリーウェイ
調布基地を追い越し
山にむかって行けば
黄昏(たそがれ)がフロント・グラスを
染めて広がる
中央フリーウェイ
片手で持つハンドル
片手で肩を抱いて
愛してるって言ってもきこえない
風が強くて

町の灯(ひ)が やがてまたたきだす
二人して 流星(りゅうせい)になったみたい
中央フリーウェイ
右に見える競馬場
左はビール工場
この道は まるで滑走路 夜空に続く

中央フリーウェイ
初めて会った頃は 毎日ドライブしたのに
このごろは ちょっと冷いね
送りもせずに
町の灯が やがてまたたきだす
二人して 流星(りゅうせい)になったみたい
中央フリーウェイ
右に見える競馬場
左はビール工場
この道は まるで滑走路
夜空に続く 夜空に続く 夜空に続く

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「水森かおり」について

水森かおりは東京都出身の演歌歌手です。1995年9月25日に「おしろい花」でデビューし、2003年4月2日発売の「鳥取砂丘」で広く知られました。2005年に第47回日本レコード大賞最優秀歌唱賞を受賞し、代表曲に「釧路湿原」「熊野古道」などがあります。

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