男の子のように/渡辺美里 歌詞

渡辺美里の「男の子のように」歌詞ページ。
「男の子のように」は、作詞:渡辺 美里、作曲:西本 明です。

「男の子のように」歌詞

歌:渡辺美里

作詞:渡辺 美里 作曲:西本 明

ひとりの部屋 手のひらの
月あかりすこしこぼして
別れ際のほほえみを
もういちどぎゅっと抱きしめて

シグナルの途中でおどけて手を振る
あなたは男の子のような目をしていた

守ってあげたいあなたを
ひとみの奥のすべておしえて

出逢いのころ 私はまだ
きりすぎたかみを気にして
みつめること うたうこと
愛することさえ知らずに

つまさきで遠くの星をみていたよ
いつかは とめどなく女に近づきたい

わけあいたいから すべてを
だいじな だいじな あなたと

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「渡辺美里」について

1985年にシングル「I'm Free」でデビューしたシンガーです。「My Revolution」や「サマータイム ブルース」などの大ヒット曲を世に送り出し、パワフルな歌声で日本のポップスシーンを彩ってきました。西武スタジアム(現・ベルーナドーム)で20年連続で開催した夏のコンサートは伝説となっており、現在も精力的なライブ活動を通じて、世代を超えた多くのファンを魅了しています。

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