わたしの1095日/岩崎宏美 歌詞

岩崎宏美の「わたしの1095日」歌詞ページ。
「わたしの1095日」は、作詞:阿久悠、作曲:筒美京平です。

「わたしの1095日」歌詞

歌:岩崎宏美

作詞:阿久悠 作曲:筒美京平

髪型はどうするの
ウエーブをかけるのかい
どうだろう似合うかな
そのままの方がいいよ
三年が過ぎました 1095日です
そのあとの さよならが
もうそこに来ています
何かいい忘れていませんか
もっと大切な話はありませんか

特別な想い出は
何一つ出来なかった
ぼんやりと毎日を
過ごしてた気がして来た
三年が過ぎました 1095日です
私には毎日が
特別の日々でした
何かいい忘れていませんか
もっと大切な話はありませんか

三年が過ぎました 1095日です
私には毎日が
特別の日々でした
何かいい忘れていませんか
もっと大切な話はありませんか

三年が過ぎました 1095日です………
三年が過ぎました

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「岩崎宏美」について

岩崎宏美は日本の歌手です。1975年4月25日にシングル「二重唱(デュエット)」でデビューしました。代表曲に1975年7月25日発売「ロマンス」、1977年9月5日発売「思秋期」などがあります。

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