夢の線路/岩崎宏美 歌詞

岩崎宏美の「夢の線路」歌詞ページ。
「夢の線路」は、作詞:田村武也、作曲:田村武也です。

「夢の線路」歌詞

歌:岩崎宏美

作詞:田村武也 作曲:田村武也

悲しみが続くだけの
線路なんてない
ひと駅ずつひと駅ずつ
出逢えた笑顔たち
この道をたどれば はじめの一歩がある

夢のままに人は旅立ってく
果てしない道 見えなくても
ありのままに信じたその心
傷ついたならあなたのいる
あの場所へと帰ろう

ともし火も道しるべも
見えない夜は
目を閉じようすぐそばには
温もりあふれてる
大切な誰かの声が聴こえてくる

愛のままに生きることの強さ
悲しみさえも抱きしめよう
手を伸ばしたその先の未来へ
夢の線路が続く限り
旅路はまだ終わらない

過ぎ去る景色は遠い日の記憶
思い馳せた明日を目指して
あこがれは胸に春を待つように
また次の街へと…

夢のままに人は旅立ってく
果てしない道 見えなくても
ありのままに信じたその心
傷ついたならあなたのいる
あの場所へと帰ろう

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「岩崎宏美」について

岩崎宏美は日本の歌手です。1975年4月25日にシングル「二重唱(デュエット)」でデビューしました。代表曲に1975年7月25日発売「ロマンス」、1977年9月5日発売「思秋期」などがあります。

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