風の島うた/石川さゆり 歌詞

石川さゆりの「風の島うた」歌詞ページ。
「風の島うた」は、作詞:吉岡 治、作曲:弦 哲也です。

「風の島うた」歌詞

歌:石川さゆり

作詞:吉岡 治 作曲:弦 哲也

月の出を待ちながら
君のことぼんやりと
想ってる
人はなぜ恋をして
哀しみを知るんだろ
香りたつ花々に
ちっぽけな靜が
恥ずかしい
君もおいで すぐに
心ひらいて 裸足で
風の子ども生むこの島の
祭りにようこそ

うす雲を剥ぐたびに
冴えざえと満天に
龍骨座
三線も唄ってる
夜もすがら愛しなと
白金に満ちる海
ちっぽけなこの心
恥ずかしい
君もおいで 此処に
身体ひとつで 無邪気に
風の子ども生むこの島の
祭りにようこそ
君もおいで 此処に
身体ひとつで 無邪気に
風の子ども生むこの島の
祭りにようこそ
この世とあの世の
祭りにようこそ
この世とあの世の
祭りにようこそ

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「石川さゆり」について

石川さゆりは日本の演歌歌手です。1973年3月25日にデビューし、1977年1月1日発売の「津軽海峡・冬景色」や、1986年7月21日発売の「天城越え」などの代表曲で知られます。

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