歌:西城秀樹
作詞:安井かずみ 作曲:馬飼野康二
やめろと言われても
今では遅すぎた
激しい恋の風に
巻きこまれたら最後さ
やめろと言われても
一度決めた心
この身を引き裂く迄
恋にこがれて 焼かれて
もしも恋がかなうならば
どんなことでもするだろう
ぼくの人生を変えてしまうのか
黒い黒い瞳の誘惑
やめろと言われたら
死んでも離さない
地の果て迄も行こう
君をこの手に抱くなら
やめろと言われたら
よけいに燃えあがる
この身を引き裂く迄
恋にこがれて 焼かれて
せつない胸夜は更ける
これが恋の仕打ちなのか
ぼくの人生を狂わせるような
黒い黒い瞳の誘惑
西城秀樹は1955年4月13日生まれ、広島県出身の歌手・俳優です。1972年3月25日に『恋する季節』でデビューし、『情熱の嵐』『傷だらけのローラ』『YOUNG MAN(Y.M.C.A.)』などで知られ、音楽番組やコンサートでも親しまれました。
歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。
Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net