子猫とネズミ/西城秀樹 歌詞

西城秀樹の「子猫とネズミ」歌詞ページ。
「子猫とネズミ」は、作詞:たかたかし、作曲:鈴木邦彦です。

「子猫とネズミ」歌詞

歌:西城秀樹

作詞:たかたかし 作曲:鈴木邦彦

子猫がネズミを
いたぶるように

いつまで つづけるの
恋のゲーム

肩を抱けば 身をかわし
放っておけば
ツメを立てる

君は悪魔だと
腹を立てると

白い歯 見せながら
走って行くよ

今夜どこかへ
つれていってと

さそって ねだるのも
恋のゲーム

人の心 もて遊び
今にきっと べそをかくよ

愛しているから
がまんも出来る

それでも 時々は
みじめになるよ

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「西城秀樹」について

西城秀樹は1955年4月13日生まれ、広島県出身の歌手・俳優です。1972年3月25日に『恋する季節』でデビューし、『情熱の嵐』『傷だらけのローラ』『YOUNG MAN(Y.M.C.A.)』などで知られ、音楽番組やコンサートでも親しまれました。

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