孤独のふたり/西城秀樹 歌詞

西城秀樹の「孤独のふたり」歌詞ページ。
「孤独のふたり」は、作詞:安井かずみ、作曲:馬飼野康二です。

「孤独のふたり」歌詞

歌:西城秀樹

作詞:安井かずみ 作曲:馬飼野康二

風吹けば よりそう二人

また今日も
出会えた嬉しさに

君の目にうつした
たしかな僕達の愛が

夕ぐれに手をとる二人

今 星に願いをかけるなら
君の指さす空 僕達の星が

いつの間に遠くまで来た
二人だと時のたつのも
忘れるよな 恋だから

いつまでも 離れず二人

今はまだ何にも
ないけれど

若い日の希望が
僕達の夢が

いつの間に遠くまで来た
二人だと時のたつのも
忘れるよな 恋だから

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「西城秀樹」について

西城秀樹は1955年4月13日生まれ、広島県出身の歌手・俳優です。1972年3月25日に『恋する季節』でデビューし、『情熱の嵐』『傷だらけのローラ』『YOUNG MAN(Y.M.C.A.)』などで知られ、音楽番組やコンサートでも親しまれました。

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