ROOM NUMBER 3021/西城秀樹 歌詞

西城秀樹の「ROOM NUMBER 3021」歌詞ページ。
「ROOM NUMBER 3021」は、作詞:与詞古、作曲:中村公貴です。

「ROOM NUMBER 3021」歌詞

歌:西城秀樹

作詞:与詞古 作曲:中村公貴

静かに都市が
たそがれ始めるころ

いつもの Tower Hotelで
待ち合わせ

煙草くゆらせ
ただみつめ合う時間は

シュールな夜を過す
アペリティフなんだね

フランス映画の女優
みたいなしぐさで

オレの髪なでながら
口づけねだる LA-BRUJA

この部屋までは
誰も追って来ないさ

スキャンダル包み込むよ
Room number 3021

窓にもたれて
2度めのkissの後で

グラスを合わせ
秘密の匂いに酔いしれる

そっと腕の中へ
体あずけて

吐息の船に揺られ
瞳を閉じる LA-BRUJA

忍び逢いには
似合いすぎる小雨が

シャワーの音に変わる
Room number 3021

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「西城秀樹」について

西城秀樹は1955年4月13日生まれ、広島県出身の歌手・俳優です。1972年3月25日に『恋する季節』でデビューし、『情熱の嵐』『傷だらけのローラ』『YOUNG MAN(Y.M.C.A.)』などで知られ、音楽番組やコンサートでも親しまれました。

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