ふるさと一番星/氷川きよし 歌詞

氷川きよしの「ふるさと一番星」歌詞ページ。
「ふるさと一番星」は、作詞:いで はく、作曲:大谷 明裕です。

「ふるさと一番星」歌詞

歌:氷川きよし

作詞:いで はく 作曲:大谷 明裕

真っ赤に燃えてた 夕焼けの道
東の空には 一番星さ…
都会で夢追う おまえのことが
やけに気になる 気になるこの頃さ
無事でいるなら 便りをよこせ

ふたりで誓った 一番星を
おまえもどこかで 見ているだろか
鎮守(ちんじゅ)の森には カラスもいたが
いつか都会へ 都会へ飛んでった
おれの思いを 持たずに行った

都会で見る星 小さくないか
一番星が にじんでないか
心をやすめに 帰って来いよ
友よたまには たまには飲まないか
昔ばなしに 咲かそう花を

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「氷川きよし」について

氷川きよしは、福岡県出身の歌手です。2000年2月2日にシングル「箱根八里の半次郎」でデビューし、「きよしのズンドコ節」「一剣」「限界突破×サバイバー」などの代表曲で、演歌からアニメ主題歌まで幅広い表現力を持つアーティストとして知られています。

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