見上げてごらん夜の星を/氷川きよし 歌詞

氷川きよしの「見上げてごらん夜の星を」歌詞ページ。
「見上げてごらん夜の星を」は、作詞:永六輔、作曲:いずみたくです。

「見上げてごらん夜の星を」歌詞

歌:氷川きよし

作詞:永六輔 作曲:いずみたく

※見上げてごらん 夜の星を
小さな星の 小さな光が
ささやかな幸せを うたってる※

△見上げてごらん 夜の星を
ボクらのように 名もない星が
ささやかな幸せを 祈ってる△

手をつなご ボクと
おいかけよう 夢を
二人なら 苦しくなんかないさ

(※くり返し)
(△くり返し)

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「氷川きよし」について

氷川きよしは、福岡県出身の歌手です。2000年2月2日にシングル「箱根八里の半次郎」でデビューし、「きよしのズンドコ節」「一剣」「限界突破×サバイバー」などの代表曲で、演歌からアニメ主題歌まで幅広い表現力を持つアーティストとして知られています。

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