涙の酒/氷川きよし 歌詞

氷川きよしの「涙の酒」歌詞ページ。
「涙の酒」は、作詞:伊吹 とおる、作曲:小池 青磁です。

「涙の酒」歌詞

歌:氷川きよし

作詞:伊吹 とおる 作曲:小池 青磁

男一途の火の恋を
なんで涙でけされよう
未練ばかりがただつのる
夜の暗さを はしご酒

浴びておぼれてなお酔えぬ
酒のにがさをかみしめる
露地の屋台の灯(ひ)にさえも
男心が 泣ける夜

涙ぐんでた あの顔に
なんで嘘などあるもんか
噂なんだぜ 噂だと
胸にきかせる はしご酒

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

「氷川きよし」について

氷川きよしは、福岡県出身の歌手です。2000年2月2日にシングル「箱根八里の半次郎」でデビューし、「きよしのズンドコ節」「一剣」「限界突破×サバイバー」などの代表曲で、演歌からアニメ主題歌まで幅広い表現力を持つアーティストとして知られています。

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net