夜がわらっている/氷川きよし 歌詞

氷川きよしの「夜がわらっている」歌詞ページ。
「夜がわらっている」は、作詞:星野哲郎、作曲:船村徹です。

「夜がわらっている」歌詞

歌:氷川きよし

作詞:星野哲郎 作曲:船村徹

酒があたいに 惚れたのさ
ふられたあたいに 惚れたのさ
きらいさ きらいさ
酒なんて 大きらいさ
夜がクスクス わらうから
飲めるふりして 飲んでるだけさ

愚痴があたいを 責めるのさ
昔の約束ァ どうするッてさ
きらいさ きらいさ
愚痴なんて 消えちゃいな
夜がジロジロ 見てるから
ちょっとしんみり してみただけさ

夢があたいに からむのさ
まことの心を きかせろッてさ
きらいさ きらいさ
恋なんて まッぴらだ
夜がゲラゲラ わらうから
口惜し涙が こぼれるだけさ

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「氷川きよし」について

氷川きよしは、福岡県出身の歌手です。2000年2月2日にシングル「箱根八里の半次郎」でデビューし、「きよしのズンドコ節」「一剣」「限界突破×サバイバー」などの代表曲で、演歌からアニメ主題歌まで幅広い表現力を持つアーティストとして知られています。

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