大江戸出世小唄/氷川きよし 歌詞

氷川きよしの「大江戸出世小唄」歌詞ページ。
「大江戸出世小唄」は、作詞:藤田まさと、作曲:杵屋正一郎です。

「大江戸出世小唄」歌詞

歌:氷川きよし

作詞:藤田まさと 作曲:杵屋正一郎

土手の柳は 風まかせ
好きなあの子は 口まかせ
ええ しょんがいな
ああ しょんがいな

きりょう良いとて 自惚れな
どうせ一度は 散る花よ
ええ 風が吹く
ああ 風が吹く

どうせ散るなら このわしに
なびく気持は ないかいな
ええ ままならぬ
ああ ままならぬ

無理になびけば そりゃ野暮よ
なびく時節が 来るなれば
ままよ かまやせぬ
ああ かまやせぬ

雨が降ったら その時は
俺の涙と 思やんせ
ええ しょんがいな
ああ しょんがいな

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「氷川きよし」について

氷川きよしは、福岡県出身の歌手です。2000年2月2日にシングル「箱根八里の半次郎」でデビューし、「きよしのズンドコ節」「一剣」「限界突破×サバイバー」などの代表曲で、演歌からアニメ主題歌まで幅広い表現力を持つアーティストとして知られています。

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