歌:氷川きよし
作詞:原文彦 作曲:弦哲也
桜は桜 梅は梅 桃は桃 そして季(すもも)は季(すもも)
自分にしか咲かせることができない 花を咲かせて
わたしらしく そして あなたらしく
同じ朝日を 浴びて咲き
同じ嵐を 耐えて咲く
姿かたちは 違うけど
ありのままの 自分を生きる
人と比べる ことはせず
それぞれの それぞれの 花のように
良いも悪いも 意味があり
明日を信じて 今日を行く
その身そのまま 飾らずに
ありのままの 自分を生きる
迷うことなく 咲けばいい
それぞれの それぞれの 花のように
自分らしく 輝いて
枝を広げて 朗らかに
咲いた一輪 一輪も
ありのままの 自分を生きる
人と比べる ことはせず
それぞれの それぞれの 花のように
それぞれの それぞれの
氷川きよしは、福岡県出身の歌手です。2000年2月2日にシングル「箱根八里の半次郎」でデビューし、「きよしのズンドコ節」「一剣」「限界突破×サバイバー」などの代表曲で、演歌からアニメ主題歌まで幅広い表現力を持つアーティストとして知られています。
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