いつか会えますように/氷川きよし 歌詞

氷川きよしの「いつか会えますように」歌詞ページ。
「いつか会えますように」は、作詞:Minnie P.、作曲:Minnie P.です。

「いつか会えますように」歌詞

歌:氷川きよし

作詞:Minnie P. 作曲:Minnie P.

懐かしい風に
吹かれて思い出す
あなたの笑顔 大きな背中
いつもそばにあったこと

あなたがいたから
今ここに僕がいられると
会って伝えたかったけど
行ってしまったね

会いたい 会いたい
どんなに離れても
あなたを思わぬ日はない
いつか会えますように

花冷えの夜も
木枯らしが吹く夜も
どんな嵐も怖くなかった
温かくいられたね

何かで眠れない夜は
あなたを思い出してる
あなただったらどうするか
って聞いてしまうよ

会いたい 会いたい
どんなに離れても
あなたを思わぬ日はない
いつか会えますように

いつまでも消えない
想い出を抱えて
また歩いてゆく
それも僕の人生

会いたい 会いたい
どんなに離れても
あなたを思わぬ日はない
いつか会えますように
いつか会えますように

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

「氷川きよし」について

氷川きよしは、福岡県出身の歌手です。2000年2月2日にシングル「箱根八里の半次郎」でデビューし、「きよしのズンドコ節」「一剣」「限界突破×サバイバー」などの代表曲で、演歌からアニメ主題歌まで幅広い表現力を持つアーティストとして知られています。

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net