明日が俺らを呼んでいる/氷川きよし 歌詞

氷川きよしの「明日が俺らを呼んでいる」歌詞ページ。
「明日が俺らを呼んでいる」は、作詞:原文彦、作曲:宮下健治です。

「明日が俺らを呼んでいる」歌詞

歌:氷川きよし

作詞:原文彦 作曲:宮下健治

道はいろはに 曲がっても
心は一本道をゆく
一度限(かぎ)りの 命花
この世で咲かなきゃ どこで咲く
明日が俺らを 明日が俺らを 呼んでいる

冬の嵐に ふるえても
真紅(まっか)な血潮は 凍(こお)らない
どんな時にも 支え合う
愛する味方(みかた)が ある限り
明日が俺らを 明日が俺らを 呼んでいる

志(のぞみ)でかけりゃ 荷(に)も重い
試練の向こうに 陽(ひ)は登る
我慢(がまん) 辛抱(しんぼう) 負けん気で
希望(きぼう)の扉(とびら)を 叩(たた)くのさ
明日が俺らを 明日が俺らを 呼んでいる

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「氷川きよし」について

氷川きよしは、福岡県出身の歌手です。2000年2月2日にシングル「箱根八里の半次郎」でデビューし、「きよしのズンドコ節」「一剣」「限界突破×サバイバー」などの代表曲で、演歌からアニメ主題歌まで幅広い表現力を持つアーティストとして知られています。

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