花とみつばち/氣志團 歌詞

氣志團の「花とみつばち」歌詞ページ。
「花とみつばち」は、作詞:岩谷時子、作曲:筒美京平です。

「花とみつばち」歌詞

歌:氣志團

作詞:岩谷時子 作曲:筒美京平

どうでもいいけど 帰るのいるの
夜明けだよ まぶしいのは裸の胸さ

どうでもいいけど そばへおいでよ
今夜までおぼえておこう 赤いくちびる

君と僕のふたりが
おぼえたての蜜の味
指をかたくからませ
背中にくちづけ

僕たちふたりは 春咲く花とみつばちさ
肩の上に とまっていたい

どうでもいいけど 涙が出てる
わからない 幸せなら笑っておくれ

どうでもいいけど 今夜も逢える
その気ならどこでも行こう 地の果てまでも

君と僕のふたりが
おぼえたての蜜の味
指をかたくからませ
背中にくちづけ

僕たちふたりは 春咲く花とみつばちさ
ひざの上に とまっていたい

言葉はいらない 愛して愛され
嵐がこようと 離れはしないさ

言葉はいらない 愛して愛され
嵐がこようと 離れはしないさ

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

「氣志團」について

氣志團は日本のロックバンド。1997年結成、2001年にメジャーデビュー。代表曲に『One Night Carnival』『喧嘩上等』があり、ヤンクロックを掲げた存在感で支持を集めています。

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net