いつかの夏に耳をすませば/GLAY 歌詞

GLAYの「いつかの夏に耳をすませば」歌詞ページ。
「いつかの夏に耳をすませば」は、作詞:TAKURO、作曲:TAKUROです。

「いつかの夏に耳をすませば」歌詞

歌:GLAY

作詞:TAKURO 作曲:TAKURO

夏草に身体あずけて 愛すべき日々を辿れば
夢惑う少女の微笑み 移り気な大人の調べよ

泥模様シャツを気にしては 恐れながら母を見た
...夢であえたら

紫の綺麗な花の名 よく似てた貴方の名前に

せせらぎに足を遊ばせ 辿り行く季節を過ごせば

雷に耳を塞いでも 僕が守らなくちゃ ねぇ?
...男の子なら

心には2度と会えない 懐かしき愛を綴れば

耳を澄ませば声が聞こえる...
瞳閉じればいつも逢える...

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「GLAY」について

北海道函館市出身のTERU、TAKURO、HISASHI、JIROからなる4人組ロックバンドです。1994年のメジャーデビュー以来、「誘惑」や「Winter,again」など数々の大ヒット曲を世に送り出してきました。伝説の20万人ライブの開催など日本の音楽シーンに多くの金字塔を打ち立て、デビュー30周年を超えてもなお、進化し続けるパフォーマンスで多くのファンを魅了しています。

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