純情地獄の青春は/長渕剛 歌詞

長渕剛の「純情地獄の青春は」歌詞ページ。
「純情地獄の青春は」は、作詞:長渕剛、作曲:長渕剛です。

「純情地獄の青春は」歌詞

歌:長渕剛

作詞:長渕剛 作曲:長渕剛

白いお花を咲かせたら
しょっぱい涙が出てきます
赤い花には 棘がある
刺されば血も出る夢の花

※純情地獄の青春は つらくて 儚い白い花
純情地獄の青春は つらくて 儚い白い花※

涙がでるのは 誰のせい
生まれたあなたに 罪はない
けなさず くさらず ためらわず
自分を愛してあげましょう

(※くり返し)

しおれた花には水をあげ
やさしく悲しく撫でました
名もない小さな花なれど
命ある限り 咲かせましょう

(※くり返し)

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「長渕剛」について

長渕剛は、鹿児島県出身のシンガーソングライターです。1978年に「巡恋歌」で本格デビューし、「順子」「乾杯」「とんぼ」など多くのヒット曲を生み出してきました。フォークロックを基盤に、社会や家族、人生を真正面から歌い上げるスタイルで、日本の音楽シーンを代表する存在となっています。

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