酒未練/大川栄策 歌詞

大川栄策の「酒未練」歌詞ページ。
「酒未練」は、作詞:たきのえいじ、作曲:筑紫竜平です。

「酒未練」歌詞

歌:大川栄策

作詞:たきのえいじ 作曲:筑紫竜平

酒よ分かるか おまえにも
女ひとりの 淋(さみ)しさが
酔って忘れる つもりでも
呑む程心が 恋しがる
せめて逢いたい 酒未練

逢って結んだ この縁(えにし)
何故にほどいた 背を向けた
過ぎてしまえば 夢のゆめ
焦がれてこの身も やせてゆく
涙あと引く 酒未練

背中丸めて 止まり木で
酒と今夜も さし向かい
いくら強がり 云ったって
か弱いものです 女です
ひとり注ぎ足す 酒未練

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net