もういちど思春期/郷ひろみ 歌詞

郷ひろみの「もういちど思春期」歌詞ページ。
「もういちど思春期」は、作詞:三浦 徳子、作曲:小杉 保夫です。

「もういちど思春期」歌詞

歌:郷ひろみ

作詞:三浦 徳子 作曲:小杉 保夫

淋しがり屋のオマエが
電話をかけて来ない
忙しさに この僕
言いそびれてる I love you

いつもなら うつ向き
愛のことば せがむのに
ちょっと心のすき間を そうさ
誰かに誰かに 奪われそうだね

そのつもりなのかい

※抱いてやる 今夜 今が思春期
ドアを開けては さあ 飛び込んで来な
抱いてやる 今夜 僕の気持を
オマエに ぐっと焼きつける※

街を歩けば結局
似ている女を探す
てれくささに この僕
言いそびれてる I need you

夜の空浮かんだ
満月に雨雲
ちょっと不安な静けさ そうさ
オマエの瞳は あどけなさすぎて

生命を賭けそう

(※くり返し)

抱いてやる 今夜 今が思春期
ドアを開けては さあ 飛び込んで来な
抱いてやる 今夜 大切な女
心に ぐっと焼きつける

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「郷ひろみ」について

郷ひろみは日本の歌手・俳優で、新御三家の一人としても知られます。1972年にNHK大河ドラマ「新・平家物語」で芸能界デビューし、同年8月に「男の子 女の子」で歌手デビュー。「よろしく哀愁」「お嫁サンバ」「GOLDFINGER'99」など代表曲があります。

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