流星/斉藤和義 歌詞

斉藤和義の「流星」歌詞ページ。
「流星」は、作詞:斉藤和義、作曲:斉藤和義です。

「流星」歌詞

歌:斉藤和義

作詞:斉藤和義 作曲:斉藤和義

サイケデリックな流星の色
アルトサックス悩ましく喘ぐ夜
テーブルの下には 妖しく絡む指
メランコリックな月は見えない
ウッドベースは誘惑の甘い罠
潤いの唇 まみれる蜜の味

今夜は帰らない 耳元で囁く紅い華

Falling Star流れて あっという間に胸に刺さった
Falling Starあれから ずっと想いはつのるばかり

湿り気残るベッドにひとり
貪りあった背中には爪の跡

朝日を飲み込めば 苦い涙の味

Falling Star流れて あっという間に見えなくなった
Falling Starあれから ずっと想いはつのるばかり

Falling Star流れて あっという間に胸に刺さった
Falling Star今夜も きっと誰かの腕の中 咲き乱れ
Falling Star流星 忘れられない蜜の味
さよなら あれから ずっと夜空を見てばかり

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