ガラスの部屋/浜田省吾 歌詞

浜田省吾の「ガラスの部屋」歌詞ページ。
「ガラスの部屋」は、作詞:浜田省吾、作曲:浜田省吾です。

「ガラスの部屋」歌詞

歌:浜田省吾

作詞:浜田省吾 作曲:浜田省吾

床の軋む狭い部屋で体寄せて眠ったね
いつかお前こんなとこから
連れ出すと誓った闇の中で

固い喉にコーヒーだけ流しこんで走ったね
駅のホーム 陽ざし浴びて
お前は誰よりも素敵だった

疲れ果てて すれ違って
少しずつ欠けてゆく 優しさ
でも愛まで 壊れてくとは思いもせずに

待ち合わせて 食事しても 何も話すことがない
いつから こんなに遠く離れてしまった二人の心

車なんて欲しくもない 広い部屋もいらないよ
寒い夜を暖めあえた
二人のぬくもり ただそれだけで

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

「浜田省吾」について

浜田省吾は広島県出身の日本のシンガーソングライターです。1976年に「路地裏の少年」でソロデビューし、「悲しみは雪のように」「J.Boy」など多くの代表曲を持つロックアーティストとして長く支持されています。

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net