あの頃の僕/浜田省吾 歌詞

浜田省吾の「あの頃の僕」歌詞ページ。
「あの頃の僕」は、作詞:浜田省吾、作曲:浜田省吾です。

「あの頃の僕」歌詞

歌:浜田省吾

作詞:浜田省吾 作曲:浜田省吾

あの頃の僕といえば
両手に溢れるほどの
悲しみをもてあまして
一人朝まで踊ってた

あの頃の僕といえば
錆びついたバイクの上で
すれ違う少女みんなに
一人勝手に恋してた

もう誰も僕の心を
傷つけ引き裂くことはないよ
でも今は感じることも
出来ないあまりに難しくて

あの頃の僕といえば
悲しみの理由など知らず
何もかもに噛みついては
ウォウウォ イェイイェ歌ってた

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「浜田省吾」について

浜田省吾は広島県出身の日本のシンガーソングライターです。1976年に「路地裏の少年」でソロデビューし、「悲しみは雪のように」「J.Boy」など多くの代表曲を持つロックアーティストとして長く支持されています。

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