素敵なのは夜/吉田拓郎 歌詞

吉田拓郎の「素敵なのは夜」歌詞ページ。
「素敵なのは夜」は、作詞:白石ありす、作曲:吉田拓郎です。

「素敵なのは夜」歌詞

歌:吉田拓郎

作詞:白石ありす 作曲:吉田拓郎

僕の見立てたドレスに
着替えた君は
思い通りの美しさ
少しながめていたいけど
・・・・抱きしめてる

泣いてばかりの恋に
カーテン降ろし
笑顔の君に変えたくて
幸福な役廻りの
・・・・女優のように

なぐさめより確かに
素敵なのは夜
すべてが終わり
すべてが始まる
素敵なのは夜
素敵なのは君
素敵なのは 素敵なのは愛

部屋の灯りを消すのは
信じているから
過ぎた昨日へ行(ゆ)かないと
今君を縛るものは
・・・・この腕だけ

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「吉田拓郎」について

1970年にシングル「イメージの詩/マークII」でデビューした、日本のシンガーソングライターです。「結婚しようよ」や「旅の宿」などのヒット曲を通じて、フォーク音楽をメジャーな存在へと確立させた「ニューミュージック」の先駆者として知られています。自身の活動のみならず、数多くのアーティストへの楽曲提供やプロデュースも手がけ、日本のポピュラー音楽の発展に多大な影響を与え続けています。

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