骨まで愛して/吉田拓郎 歌詞

吉田拓郎の「骨まで愛して」歌詞ページ。
「骨まで愛して」は、作詞:川内康範、作曲:北原じゅんです。

「骨まで愛して」歌詞

歌:吉田拓郎

作詞:川内康範 作曲:北原じゅん

生きてるかぎりは どこまでも
探しつづける 恋ねぐら
傷つきよごれた わたしでも

骨まで 骨まで
骨まで愛して ほしいのよ

やさしい言葉に まどわされ
このひとだけはと 信じてる
女をなぜに 泣かすのよ

骨まで 骨まで
骨まで愛して ほしいのよ

なんにもいらない 欲しくない
あなたがあれば しあわせよ
わたしの願いは ただひとつ

骨まで 骨まで
骨まで愛して ほしいのよ

骨まで 骨まで
骨まで愛して ほしいのよ

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「吉田拓郎」について

1970年にシングル「イメージの詩/マークII」でデビューした、日本のシンガーソングライターです。「結婚しようよ」や「旅の宿」などのヒット曲を通じて、フォーク音楽をメジャーな存在へと確立させた「ニューミュージック」の先駆者として知られています。自身の活動のみならず、数多くのアーティストへの楽曲提供やプロデュースも手がけ、日本のポピュラー音楽の発展に多大な影響を与え続けています。

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