Regrets/KAN 歌詞

KANの「Regrets」歌詞ページ。
「Regrets」は、作詞:KAN、作曲:KANです。

「Regrets」歌詞

歌:KAN

作詞:KAN 作曲:KAN

※When the night was hard to sleep
いつからか
I was walking on the wind
ひとりきり※

いまさら おそいけど
話してないことが 忘れてたことが
やまほどあったのに

つれて行きたかった West Home Town
むかしはできたんだ Butterfly
東京18:00発の Wondering Flight

はじめて見た映画の Story
はじめてのバンドの “Twist And Shout”
はじめて君とキスしたときの Feeling

(※くり返し)

いまさら おそいけど
言いそびれてたことが かくしてたことが
まだまだ あったのに

本当は補欠だった Little League
靴箱の奥の Western Boots
君と会う前の彼女との Photograph

君につくってた Christmas Song
君と会えなかった Valentine's
君にさよならを言った 本当の Reason

いまさら おそいけど
大声で笑ってても 何かに怒ってても
君はもういない

And the night was hard to sleep いつからか
I was walking on the wind ひとりきり
And the night was hard to sleep いつからか
I was walking on the wind ひとりきり

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

「KAN」について

1987年にメジャーデビューした、ピアノを主軸としたポップスを追求し続けたシンガーソングライターです。ビリー・ジョエルを敬愛し、高度な音楽理論に裏打ちされた美しい旋律と、時にユーモラスで時に切ない歌詞世界で独自の地位を確立しました。2023年11月12日に惜しまれつつこの世を去りましたが、彼が遺した音楽は今なお色褪せることなく、多くの人々に勇気と感動を与え続けています。

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net