…ふたり…/安全地帯 歌詞

安全地帯の「…ふたり…」歌詞ページ。
「…ふたり…」は、作詞:松井五郎、作曲:玉置浩二です。

「…ふたり…」歌詞

歌:安全地帯

作詞:松井五郎 作曲:玉置浩二

それは ありふれたことで
気がつくと 君をみてた
欲しいと 思わせるもの
捜すのが とてもうまい
真夏を駆ける靴や
北風と遊ぶゲーム
教えてくれた
何処へ 行くのだろう
きらめきを 追いかけながら
何も おそれない
あの胸に ある
秘密が みたい

追いこした つもりなのに
いつも 負けた気がしてる
同じ道を 歩いても
みるものが どこか違う
傷ついた涙よりも
他愛ない汗のために
時間をくれた
もしも ふれたなら
おちそうな 思いのままに
誰も 連れないで
ただ ひとりきり
遠くに みえる
あの夢を みる
瞳が ほしい

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「安全地帯」について

1973年に結成、1982年にデビューした5人組ロックバンドです。リーダーの玉置浩二による圧倒的な歌唱力と繊細なソングライティング、そして確かな技術に裏打ちされたアンサンブルで、日本の音楽シーンに多大な影響を与えました。「恋の予感」や「悲しみにさよなら」など、心に響く数々の名曲を世に送り出し、アジア圏でも絶大な人気を誇るレジェンド的存在です。

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