抱きしめても/安全地帯 歌詞

安全地帯の「抱きしめても」歌詞ページ。
「抱きしめても」は、作詞:武沢俊也・崎南海子、作曲:玉置浩二です。

「抱きしめても」歌詞

歌:安全地帯

作詞:武沢俊也・崎南海子 作曲:玉置浩二

抱きしめても 抱きしめても
水に映る太陽のように
ふたりは 冷たくゆれるだけ
あとには何も何も 残らない

※愛のかけら捜してる
君の瞳をみてるとただ
どうしようもなく つらい※

俺ひとりがおきざりに
もがくことで君を遠ざける
ふたりでくらした陽だまりは
いつの間にか君にはせますぎた
君の胸で夢に見た
ガラスの塔がくずれ落ちる
もう何もわからない

(※くり返し)

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「安全地帯」について

1973年に結成、1982年にデビューした5人組ロックバンドです。リーダーの玉置浩二による圧倒的な歌唱力と繊細なソングライティング、そして確かな技術に裏打ちされたアンサンブルで、日本の音楽シーンに多大な影響を与えました。「恋の予感」や「悲しみにさよなら」など、心に響く数々の名曲を世に送り出し、アジア圏でも絶大な人気を誇るレジェンド的存在です。

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