二人称/安全地帯 歌詞

安全地帯の「二人称」歌詞ページ。
「二人称」は、作詞:松井 五郎、作曲:玉置浩二です。

「二人称」歌詞

歌:安全地帯

作詞:松井 五郎 作曲:玉置浩二

どこまでも広がる夜空の果て
もうそこにはないかもしれないのに
いまも光るあの星の瞬き
僕はただひとりが怖かったんだ

※いつだって 君のために
投げだせる 命だから
いつだって※

道さえもわからない砂漠で
蜃気楼だと気づいていながら
渇きを癒すその水の輝き
君もただひとりが怖かったんだ

(※くり返し)

いつだって 君のために
ここにある 命だから

(※くり返し)

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

「安全地帯」について

1973年に結成、1982年にデビューした5人組ロックバンドです。リーダーの玉置浩二による圧倒的な歌唱力と繊細なソングライティング、そして確かな技術に裏打ちされたアンサンブルで、日本の音楽シーンに多大な影響を与えました。「恋の予感」や「悲しみにさよなら」など、心に響く数々の名曲を世に送り出し、アジア圏でも絶大な人気を誇るレジェンド的存在です。

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net