黄昏はまだ遠く/安全地帯 歌詞

安全地帯の「黄昏はまだ遠く」歌詞ページ。
「黄昏はまだ遠く」は、作詞:松井 五郎、作曲:玉置 浩二です。

「黄昏はまだ遠く」歌詞

歌:安全地帯

作詞:松井 五郎 作曲:玉置 浩二

憧憬が消える
さみしさに
迷いこんだとき

信じてたものを
泣きながら
捜してた

痛みだけが
生きるための
答だとしたら

どうしても
愛だけは もう
はなせない

めぐり逢うひとの
あたたかさ
ぼくは忘れない

ありがとうとだけ
心から
言いたくて

愛がいつも
ただそれだけ
教えてくれるなら

駆けぬける
あこがれは いま
どこにあるのたろう

つかむまで
終わらない 夢
どこだろう

この胸の 黄昏は
まだ遠いから

駈けぬける
あこがれは いま
どこにあるのたろう

つかむまで
終わらない 夢
どこだろう

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「安全地帯」について

1973年に結成、1982年にデビューした5人組ロックバンドです。リーダーの玉置浩二による圧倒的な歌唱力と繊細なソングライティング、そして確かな技術に裏打ちされたアンサンブルで、日本の音楽シーンに多大な影響を与えました。「恋の予感」や「悲しみにさよなら」など、心に響く数々の名曲を世に送り出し、アジア圏でも絶大な人気を誇るレジェンド的存在です。

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