冬のリヴィエラ/関ジャニ∞ 歌詞

関ジャニ∞の「冬のリヴィエラ」歌詞ページ。
「冬のリヴィエラ」は、作詞:松本隆、作曲:大瀧詠一です。

「冬のリヴィエラ」歌詞

歌:関ジャニ∞

作詞:松本隆 作曲:大瀧詠一

彼女(あいつ)によろしく伝えてくれよ
今ならホテルで寝ているはずさ
泣いたら窓辺のラジオをつけて
陽気な唄でも聞かせてやれよ

アメリカの貨物船が
桟橋で待ってるよ

※冬のリヴィエラ 男って奴は
港を出てゆく船のようだね
哀しければ哀しいほど
黙りこむもんだね※

彼女(あいつ)は俺には過ぎた女さ
別れの気配をちゃんと読んでて
上手にかくした旅行鞄に
外した指輪と酒の小壜さ

やさしさが霧のように
シュロの樹を濡らしてる

冬のリヴィエラ 人生って奴は
思い通りにならないものさ
愛しければ愛しいほど
背中合わせになる

皮のコートのボタンひとつ
とれかけて サマにならない

(※くり返し)

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「関ジャニ∞」について

関ジャニ∞は、全員が関西出身の男性アイドルグループです。2004年にシングル「浪花いろは節」でCDデビューし、「ズッコケ男道」「無責任ヒーロー」など、バンドサウンドとユーモアを生かした楽曲で高い人気を誇ります。

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