どんなに離れてたって傍にいるから/関ジャニ∞ 歌詞

関ジャニ∞の「どんなに離れてたって傍にいるから」歌詞ページ。
「どんなに離れてたって傍にいるから」は、作詞:SION、作曲:SIONです。

「どんなに離れてたって傍にいるから」歌詞

歌:関ジャニ∞

作詞:SION 作曲:SION

俺がいるから 此処にいるから
どんなに離れてたって 傍にいるから
真夜中の電話で 俺たちは寄り添う
切ない沈黙さえ 愛しくて

いつかきっと かっさらいに行く
もっとお前に ふさわしい俺になって

信号待ちで並んだ 隣の車で
笑ってるふたりが単純に 羨ましいぜ
信号は青に変わり 俺はアクセルを踏む
この道の向こうに必ず 俺たちの朝がある

いつかきっと かっさらいに行く
もっとお前に ふさわしい俺になって

寂しい想いをさせてごめんな
もう少し もう少しだからな

そう きっと かっさらいに行く
もっとお前に ふさわしい俺になって
そう きっと かっさらいに行く
もっとお前に ふさわしい俺になって

もっとお前に ふさわしい俺になって

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

「関ジャニ∞」について

関ジャニ∞は、全員が関西出身の男性アイドルグループです。2004年にシングル「浪花いろは節」でCDデビューし、「ズッコケ男道」「無責任ヒーロー」など、バンドサウンドとユーモアを生かした楽曲で高い人気を誇ります。

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net