アメイジング・グレイス/手嶌葵 歌詞

手嶌葵『アメイジング・グレイス』の歌詞ページです。浜辺美波と目黒蓮がダブル主演を務める映画『ほどなく、お別れです』の主題歌として起用され、2026年2月4日にシングルとしてリリースされた楽曲の歌詞を掲載しています。

「アメイジング・グレイス」歌詞

歌:手嶌葵

作詞:John Newton 作曲:不詳

Amazing grace! how sweet the sound,
That saved a wretch like me!
I once was lost, but now am found,
Was blind, but now I see.

'Twas grace that taught my heart to fear,
And grace my fears relieved;
How precious did that grace appear
The hour I first believed!

Thro' many dangers, toils and snares,
I have already come;
'Tis grace hath bro't me safe thus far,
And grace will lead me home.

When we've been there ten thousand years,
Bright shining as the sun,
We've no less days to sing God's praise
Than when we first begun.

Amazing grace, How sweet the sound,
That saved a wretch like me!
I once was lost, but now am found;
Was blind, but now I see.

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

「アメイジング・グレイス」について

2026年2月4日にシングルとしてリリースされた本楽曲は、映画『ほどなく、お別れです』の主題歌に起用されました。世界中で愛される賛美歌を、手嶌葵ならではの透明感あふれるウィスパーボイスで表現しており、聴く人を穏やかな安らぎで包み込みます。映画のテーマである「大切な人との別れ」に寄り添う繊細な歌唱が、心に深く染み渡る一曲です。


「アメイジング・グレイス」のトピックス

【2026/2/4付】今週の注目曲:静寂と情熱が交差する「言葉」の最前線

今週は、冷たい空気を切り裂くような鋭い感性と、凍えた心を溶かすような深い慈愛が共存する5曲をピックアップしました。

手嶌葵の人気歌詞

「手嶌葵」について

2006年公開のスタジオジブリ映画『ゲド戦記』の挿入歌「テルーの唄」でデビューした、福岡県出身の歌手です。唯一無二のウィスパーボイスと深い表現力を持ち、数々の映画主題歌やCMソングを担当してきました。映画音楽やジャズをルーツに持つ静謐な世界観は、国内のみならず海外からも高い評価を得ており、聴き手の心を癒やし続けています。

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net