愛は修行中/まち(高橋美佳子) 歌詞

まち(高橋美佳子)の「愛は修行中」歌詞ページ。
「愛は修行中」は、作詞:松浦有希、作曲:春行です。

「愛は修行中」歌詞

歌:まち(高橋美佳子)

作詞:松浦有希 作曲:春行

頼られたり おそれられてる私でも
ときには甘えたいな
いつもクールな瞳に映してた景色
突然変わってしまった

呪術や式神 どんなに使えたって
手に入らないものがある

まだ恋に恋しているような私だけど
君にふさわしい私になりたい
ふとした優しさ 胸に深く響いたの
思ってることの半分も言えない
せつない気持ちは 急に解けないと知っているから

マイペースで 何考えてるかわからない
なんて言われるけど
鳥居の上 風に吹かれて見上げてる
空へと 願い放つの

ほうきも吹き矢も 今度ばかりはきっと
まるで役に立たないでしょう

ときめく想いは 眠ってた乙女心
一瞬で呼び醒ましてしまったの
君がずっとそばにいてくれるというなら
少し大人の余裕で包みたい
君のすべてを守って 愛はまだ修行中なの

姉さん女房になる夢を見てる
真っ白なウェディングドレスを着て
神に仕える巫女だって
一生に一度の大事な儀式は華やかに

まだ恋に恋しているような私だけど
君にふさわしい私になりたい
ふとした優しさ 胸に深く響いたの
思ってることの半分も言えない
せつない気持ちは 急に解けないと知っているから
愛はまだ修行中なの

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