大きな夢 小さな声/つるの剛士 歌詞

つるの剛士の「大きな夢 小さな声」歌詞ページ。
「大きな夢 小さな声」は、作詞:KAN、作曲:KANです。

「大きな夢 小さな声」歌詞

歌:つるの剛士

作詞:KAN 作曲:KAN

大きな夢 小さな声
きこえるように 言ってみよう
少し遠くに あの空の奥に

大きなクモ 小さな手で
つかまえると くいしばった
青い夏の日を ふっと思い出す

ごめんね ごめんね 少し笑ったのは
君の勇気が あまりにかっこよすぎたから

大きな胸 小さな背で
痛いくらいに かみついた
ずっとかわらない きっとやわらかい

なんでもないんだよ 涙が出たのは
君の必死が 果てしなくうれしかったから

小さな夢 大きな声
遠くにいても きこえるよ
広い空のように 蒼い月の夜に

なんでもないんだよ ずっとそこにある

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「つるの剛士」について

俳優、タレントとして多方面で活躍する一方、2009年にカバーアルバム『つるのうた』でソロ歌手活動を本格化。持ち前のハスキーで力強い歌声を活かし、J-POPの名曲から童謡・アニメソングまで幅広く歌いこなします。近年は保育士資格を取得するなど、幼児教育や子供の成長に寄り添う活動も大切にしており、その誠実な姿勢が多くの親世代からも絶大な支持を得ています。

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