ひとつのいのち/上間江望 歌詞

上間江望の「ひとつのいのち」歌詞ページ。
「ひとつのいのち」は、作詞:ラック眼力、作曲:dai/ラック眼力です。

「ひとつのいのち」歌詞

歌:上間江望

作詞:ラック眼力 作曲:dai/ラック眼力

窓に佇む ムダな世界
向かいあう意味も忘れ

届かない未来のカケラ
掴むために もう一度だけ

悲しいあの日へ

知ラナイコトハナイヨ?
君ノコトナラ
幼イ過チモ
重ネタ 嘘モッッ!

逃げても逃げても
聴こえる足音は
神のものか 少女の恨みなのか

誰もが奇怪
信じられない
優しかったきみの声さえ

許サレナイ恋ナラ
禁忌犯シテ
薄汚レタ爪ゴト
皆…
ハガシテヤルッッ!

世界は歪み
身を 切り離して
撫でてくれた幻でさえ…

今 全て 終わる
'きみはニセモノだから'
隠してた鬼の血が嗤う

償い 返して…
振り下ろす きみのために
それでも差し出す手は……

幾千のカケラが奇跡を紡いでる
いつだって 変わらない絆がある
…だから

ただ 喜びを強く信じてみよう
償いも 過ちも 今は全て忘れて
だって僕は 一つの命

もう 悲しみも 苦しみさえ愛しい
戦うよ 諦めの言葉なんていらない

だって僕は 僕らが好き

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