歌:神速一魂
作詞:結城アイラ 作曲:小松一也
分かれ道でオマエと 顔突き合わせれば
不思議なほど 伝わってくる
喉カラカラになりそうな焦りや不安
ぶっ飛ばしたい奮い立つ気持ち
吹きだまりの現状 変えたけりゃ怯まずに
たとえ馬鹿にされたとしたってGet it done!
容赦しねぇから
拳には漢のロマン 歴史が 強く熱く刻まれてる
何度倒れたっていい 立ち上がれば
見えてくエネミー
言葉じゃ足りてねぇ 故に正体を知るために
体当たれ まっさらで
心の奥 繋ぐよに
さあEarnestly
“未来”って不確かだ それでも夢を見る
頭上の空 やけに青くて
首が痛くなるまで見上げた傍ら
同じく佇むオマエ
並びながら得てゆく景色から気付くのは
たとえ一瞬だったとしたってThat's precious
一生モンだろう
守りたいと 全身懸け そして伝説が作られてく
気骨のある奴になって悪を挫く必ず
俺らのスローガン
拳には漢のロマン 歴史が 強く熱く刻まれてる
何度倒れたって 立ち上がって向かえ
倒すべきエネミー
オマエと一緒なら 大抵は大したことなどねぇWorries
体当たれ まっさらで
心の奥 繋ぐよな青春を
愛せEarnestly
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