Bullet/天才凡人 歌詞

天才凡人の「Bullet」歌詞ページ。
「Bullet」は、作詞:MiNE、作曲:天才凡人です。

「Bullet」歌詞

歌:天才凡人

作詞:MiNE 作曲:天才凡人

痩せ細ってく感情
嵐の中の蝋燭
誰にも知られずに消えてく寸前
恋なんてもう無いと鍵を掛けてた
扉叩いて微笑む君

知らない僕が僕を今追い越していった
冷たい心君が火種をくれたよ
けたたましく鳴り響いた
理性を壊してく音

ほら一瞬の弾丸の様に僕の心撃ち抜いてく
狭い部屋に拡がる月明かり君の香り
不道徳な愛が此処で僕らを殺し続けてる
歌詞を綴るみたいに君の体に僕描いて
『ねぇ? もっと君をちょうだい』
Bullet, bullet 撃ち抜いて
『そう まだ足りないから』
Bullet, bullet 君だけが居ればいい

毒に侵された鼓動
刹那に堕ちた衝動
偽善者の顔して隠した素顔

消えない傷が傷を今侵食していた
交わす視線君と罪を分け合うよ
違う世界で生まれ変わって
伏線を回収しよう

ほら一瞬の弾丸の様に僕の心撃ち抜いてく
狭い部屋に拡がる月明かり君の香り
不道徳な愛が此処で僕らを殺し続けてる
歌詞を綴るみたいに君の体に僕描いて

まだ胸の奥に開いた穴が 君を求め続けている
そこから流れ落ちる愛は止まらない

ほら一瞬の弾丸の様に僕の心撃ち抜いてく
狭い部屋に拡がる月明かり君の香り
不道徳な愛が此処で僕らを殺し続けてる
歌詞を綴るみたいに君の体に僕描いて
『ねぇ? もっと君をちょうだい』
Bullet, bullet 撃ち抜いて
『そう まだ足りないから』
Bullet, bullet 君だけが居ればいい

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