声/H△G 歌詞

H△Gの「声」歌詞ページ。
「声」は、作詞:H△G、作曲:H△Gです。

「声」歌詞

歌:H△G

作詞:H△G 作曲:H△G

何気なく始まった僕らの旅 かたちを変えて、
人から見たらゆっくりだけど止まらずに進んで来たんだ。

未来への戸惑いとゆずれない大切な何かを、
両手いっぱい抱えたままで春色に染まってゆくけど。

キラキラしてる想い出たち、ひとつ残らず忘れぬように。
この声がほら届く頃に僕らはまた歩き出すだろう。

たくさんの人たちに称賛される歌もいいけど、
大事な人を救えるような そんな歌を歌ってゆきたい。

変わらずいたい、そう願うのは変わらなきゃと思ってるから。
この声がいま届くように僕らはまた歌い始める。

キラキラしてる想い出たち、ひとつ残らず忘れぬように。
この声がほら届く頃に僕らはまた歩き出すだろう。

変わらずいたい、そう願うのは変わらなきゃと思ってるから。
この声がいま君に届くように僕らはまた歌い始める。

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

「H△G」について

H△G(ハグ)は日本の音楽ユニット。2012年に結成、2017年にメジャーデビュー。代表曲に『星見る頃を過ぎても』があり、思春期の“蒼さ”を描く言葉とサウンドに定評があります。

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net