歌:okkaaa
作詞:okkaaa 作曲:okkaaa
短い詩をあなたに
今贈りましょう
私とあなたを隔てる
広く深い海で
泳いでいく魚に
私の歌を覚えさせよう
おもむろに
心がなんでか
苦しいだけ
海よ
私を連れて行けよ
何があってもなくても結構
あなたの方に手を
あなたの方に目を
あなたの方に手を
本当はわかっているセリフを
心の中にしまい込んでは
私の中の別名の世界が徐々に感じ始める
間違いあぶれて溢れては
今ようやくあの日の風が吹いては揺れる
海よ
私を連れて行けよ
何があってもなくても結構
海よ
あなたと僕の目を
いつでも差し替えても結構
差し替えても結構
あなたと僕の目を
差し替えても結構
あなたと僕の目を
差し替えても結構
海が荒れる
誰にも責められやしねえ
もう祈るしかねえ
あの魚も波間に消える
風が涙すらさらって
どうか無事で
どうか無事で
あの人のいる港へ
信じ合える
魂で嵐ぬけて
新しいフェーズ
潮目が変わる
内なるタイミング
祈りが満ちるわ
海が運ぶ青や光が導く
We can be in the dance
漂う光が僕を照らし
海まで運ぶわ
心を開いて世界中を
写していくから
海よ
海よ
海よ
海よ
歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。
Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net