朱色のプロムナード/イルル(嶺内ともみ)、会田タケト(下野紘) 歌詞

イルル(嶺内ともみ)、会田タケト(下野紘)の「朱色のプロムナード」歌詞ページ。
「朱色のプロムナード」は、作詞:星銀乃丈、作曲:星銀乃丈です。

「朱色のプロムナード」歌詞

歌:イルル(嶺内ともみ)、会田タケト(下野紘)

作詞:星銀乃丈 作曲:星銀乃丈

とじこめたはずだった 銀河のすみに
目をあけるたびにまた 消えないようにと
知らないままがいいと そう思ってたから
追いかけずに 傷つかずに

生きたいと思っていた

ゆうなぎ たそがれは 心包みこむように
きっとあしたも その先も このままで

燃えるような雲のあいま
そっと光がこぼれて
遠い場所も近く感じる 気づいたんだよ
いつか君に話したい

消えてしまうから
だからって惜しまないで
いつまでも ここに

ゆうなぎ たそがれは 静かな時にゆだねる
あのね ずっとね 言えずにいてごめんね
あの日から

きこえる たそがれは 心包みこむように
きっとあしたも その先も このままで渡ってこう

どこへだって飛べるそんな強さ
本当はいらない

ずっと探していた欠けらなら 傍(ここ)にあるよ
なにげなくてかわりない あたりまえのしあわせ

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