作詞:鈴木迅 作曲:鈴木迅
(公団)
公団の陰に
わすれら
レタッチの効かない悲しみの群れ
雨が降り出す予感 色とりどりの傘で新たな色が満ちていく
…
とりとめのないこと思い出していた
君は疲れ果てた 少し寝てたみたいね
一人にも飽きて
最終回を待っているように
ただ数える
何光年? 君まで
悲しみの向こうまで
その目で祈っている
暗さに目が慣れるまで
光に目がやられるまで
暗さに目が慣れるまで
光に目がやられるまで
暗さに目が慣れるまで
光に目がやられるまで
暗さに目が慣れるまで
光に目がやられるまで
何光年?
歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。
Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net